主婦もお金を借りたい!主婦がお金を借りるならココ!

主婦だってお金を借りたいときがあります。生活費が足りないとき。友達との旅行や食事会がどうしても断れなかったとき。育児ノイローゼになりそうでストレスを解消したいとき。習い事を極めたいとき。資格取得のための通信教育や専門学校に行きたいとき。親戚付き合いでどうしてもお金が必要なとき。旦那の給料が少なすぎるとき・・・。

主婦だからお金が借りれないかといえば、そんなことはありません。今は主婦でも審査に通れば銀行のカードローンでお金を借りることもできます。銀行のATMから貯金を下ろしてくる感じでお金を借りれるので、消費者金融の無人契約機にドキドキしながら足を運ぶ必要もありません。携帯やスマホから契約の申込みができるところが非常に多くなっています。

主婦がお金を借りる際に役立つさまざまな情報をお届けします。

結婚して幸せな生活を夢にみていた。優しい夫に贅沢ではないけど質素でも楽しい生活。

しかし家の夫は守銭奴で、節約本などの影響を受けてか、生活費を食費や雑費込みで三万円しかくれなかった。

私の家族は服や美容にお金をかけない分、食事には気をつけていたし、少しいいものを食べていた。少しいいものと言っても大根198円→無農薬大根298円のように身体によいものを選んで買っていた。

お肉も毎日国産といかなくてもなるべくいいものを選んで食べていたので結婚はじめて一週間で食費の使い方を考えないとつきに三万円は無理だと気付いた。

15日〆、25日払いですが1月26日に主人が救急へ行きそのまま入院。

なので、先月25日に支払われた給料が三万しかありませんでした。今月滞納していた電気代と主人が私の知らないところで約束していたらしい車税の分割一回目を払わなければならず、給料は手元にありません。

見かねた母が六万貸してくれました。家のローンをこれで払いなさいと渡してくれたのですが、そのお金も少しばかりの食費と仕事に復帰する為の主人の燃料代、私の燃料代、その他支払に終わりました。

今から二年前の2012年の夏、子供が産まれ家族が増えたので新築一戸建てを建てました。 

月々の返済は約7万円、ボーナス払い約18万円でしたが、旦那の年収もよかったし最初のほうは余裕で生活してました。

しかし、いきなり転職するといいだして年収が約100万少なくなり、毎月の返済と支払いで貯金もなくなり毎日かつかつな日々を過ごしていたところ、予定外の三人目妊娠発覚。

子供の教育費のためにキャッシング

受験生の子がいると、お金がいくらあっても足りません。

毎月の塾の費用だけでもかなりの額になりますが、さらに季節ごとの講習や模試、弱点特訓、入試直前対策など手を変え品を変えさまざまな講習費用を払わされます。

いったいいくら塾にお金を払っているのでしょう。考えただけでうんざりします。

独身時代によくパルコで買い物をしていたので、セゾンカードを作っていました。

さらに貴金属を買ったときに勧められ、オリコカードも作っていました。

そのうち子供が出来たので、地方の男と出来た結婚しました。それから私の金銭事情は一変しました。

私は結婚して田舎に来て、最初に住んだアパートの大家が年配の方で、アパートに住んでいる人の生活を干渉されることが多かったのです。

最初はガマンをしていたのですが、だんだんいやになってきて、大家が外にいる時にアパートから出られなくなってしまったのです。

そこで、元夫(離婚した)と引っ越しを考えたのですが、彼が「あなたの都合で引っ越しするのだから、費用はあなたもちだ。」と言われて、借金をしたのです。

私は主人と共通の趣味がありました。

それは洋楽ロックが好きであったということで、それがきっかけで知り合い結婚したのです。お気に入りのバンドがアメリカでファンの為のイベントをするということを知りました。

アメリカまで行けば直接バンドメンバーに会えて、話もできるし写真も撮れるし、一緒にセッションすることも可能だと知りました。

ごめんなさい?

夫と離婚して、小学生の子供を抱えて実家近くの札幌市へ、戻った時の事。

当時の私は、ネット上である教室を運営していた。全国に受講希望者がいるので、月に数件の受講者がいれば何とか家計のやりくりはできた。だんだん受講者が減ってきたところで、離婚だったので、心細くはあった。

ある月、受講希望者が0だった。当然、収入はゼロ。でも、今日、食べる物は必要。タイミング悪く、電話料金が2万円超え。

銀行引き落とし残高不足で、不能の連絡。今、手元の財布に入っているお金を支払ってしまったら、生活費がない。離婚後、夫の扶養家族でなくなったので、クレジットカードが使えなくなっていたので心細さはマックス。

友達にお金を借りた件

40代後半で友達に、やむなく借金した事があります。

40代と言えば、世間の事もわかって仕事的にも脂の乗った時期ですし、子供の教育費用などでもの入りなのは、どの家庭も一緒です。ですから、借りるなんてとんでもないと思いましたし、借りたら、もう友達ではなくなる気がして、とてもではないですが切り出せませんでした。

友達が私の様子がおかしい、と気付いて「何か大変な事とか、困っている事はない?」と、相談もしていないのに、切り出されました。

私はみなと銀行に預貯金の口座があるのですが、その銀行カードにキャッシング枠がついています。その枠の範囲で何度かお金を借りたことがあります。

もともと口座を作ったときにキャッシング枠のついたカードを選んだため、とくに厳しい審査などもなくカード自体は簡単に作ることができました。