主婦もお金を借りたい!主婦がお金を借りるならココ!

主婦だってお金を借りたいときがあります。生活費が足りないとき。友達との旅行や食事会がどうしても断れなかったとき。育児ノイローゼになりそうでストレスを解消したいとき。習い事を極めたいとき。資格取得のための通信教育や専門学校に行きたいとき。親戚付き合いでどうしてもお金が必要なとき。旦那の給料が少なすぎるとき・・・。

主婦だからお金が借りれないかといえば、そんなことはありません。今は主婦でも審査に通れば銀行のカードローンでお金を借りることもできます。銀行のATMから貯金を下ろしてくる感じでお金を借りれるので、消費者金融の無人契約機にドキドキしながら足を運ぶ必要もありません。携帯やスマホから契約の申込みができるところが非常に多くなっています。

主婦がお金を借りる際に役立つさまざまな情報をお届けします。

自分が遊ぶお金を都合するために、主人は知らない間に、銀行でキャッシングをしていました。それがバレたのは、銀行からの督促状です。なにかのお知らせが来たのかと、勝手に私が開封したのが発覚した原因です。

子どもの教育費に、すごく沢山お金がかかっている時期で、とてもそんな金額は都合できなくて、泣いて主人の姉に相談をしました。実の兄弟より考え方や行動が尊敬できる人で、とてもいいお付き合いをしています。

当時お金の管理をしてるのは夫でした。

自分の給料を制限されるのが嫌、ということで、私が生活費を貰う形で生活してたんです。

ところがある時友達が結婚することになり、結婚式に呼ばれた私は当然喜んで参加すると返答しました。

すると夫が渋い顔。

ご祝儀は余分に出せないからというのです。

貰ってる生活費はギリギリで、切り詰めてもとてもご祝儀は捻出できそうにありません。

子供の大学進学にあたり、四年間の教育費と住居費として500万円を日本学生支援機構より借りました。

一般に銀行などは、最高限度額が300万円と限度があるので、借りたい人は金額が足りないけれど頑張れば普通に返すことが出来る金額なので返済も確実性があります。

でも、日本学生支援機構は大よその限度は設定されているものの、500万円以上の借入もスムーズです。

将来、子供が働いてからの返済開始になっていますが、それは子供が就職して高給取りになったのであれば問題なく子供自身が返済することが出来ます。

しかし、就職が決まらなかったり、低収入の場合は到底、返済は無理です。

私は以前引越し費用をクレジットカードで借りたことがあります。セディナもOMCカードというものだったのですが、このカードはダイエー系列のものなので、安心して借りることができました。

カードを作るときも簡単でダイエーから貰ってきた書類に必要事項を記入し、本人確認の書類を添えて送るだけです。わざわざどこかへ足を運んだり直接電話などで話をしたりということもなかったので、とても便利でした。

私は以前消費者金融でお金を借りたことがあります。なぜ借りたかというとその当時主人が体調を崩してしまい、しばらく仕事ができず私だけの収入では厳しい時期があったからです。

当時私はパートをしていたのですが、パートの収入だけではたしてお金を借りることができるのだろうかと借り入れをする前は、ものすごく不安でした。

もし借りることができなければたちまち生活に困ってしまうところだったので、とりあえず前もって消費者金融に三社ほど電話をし、私でも借り入れをすることができるのかどうかを聞きました。

専業主婦をしています。

浪費癖があり、ついついクレジットカードで値段を見ずに買い物をしてしまう事が多く、家計がついに赤字になってしまいました。


一生懸命に毎日働いている夫のことを考えると正直に話すのも申し訳無く、消費者金融で借り入れを行う事にしました。

継続的なものではなく、単発で手軽に借りようと思ったのが利用のきっかけです。


まず、大手の消費者金融に申し込んだところ私自身の収入源が無いためか、審査に漏れてしまい借り入れが行えません。

しかし申し込み記入時に嘘をかくのも・・・。

以前に、兄にお金を借りたことがあります。車を買った時ですが、ちょっと金額がかさんで銀行のローンだけでは足りなくなったんです。そこで不足分の20万円だけ借りたんですが。

まあ、返済がうるさかったこと。顔を見るたびに返せ返せです。あんまり面倒になったので、足りない分は銀行系のカードローンで借りて、先に兄へ返済してしまいました。

この話、利息分だけ考えたら兄に借りたほうが良かったはずです。たしかに数字上の計算で行けば利息分だけは損をしているのですが、精神的なことを考えたらカードローンにしてよかったです。

もう、かなり昔の話になりますが以前プロミスで借金をしました。

借りた理由は、お恥ずかしい話ですがギャンブルです。

もともと、夫婦でスロットにハマっていました。最初はたまに二人で遊びに行く程度だったのですが、主婦友達の中にスロットにハマっている子がいて、一緒に打ちに行くようになりました。私の仕事はシフト制なので平日は夫に内緒で友達とスロット三昧でした。

最初は、自分のお小遣いの中から打っていたのですが負け込むと、ついつい熱くなってしまい生活費を使い込む時もありました。

ある月、支払いのためのお金を使ってしまい、誰にも相談出来ず、プロミスから借りる事にしました。

最初は、ドキドキして給料が入ったらすぐに返すつもりでした。でも、だんだん借金をしている感覚が薄れてきて、そのうち限度額いっぱいまで借りてしまいました。

主人と子供2人との4人家族です。

今回、3人目を妊娠し、仕事を辞めることになり、私の収入が0になってしまいました。

車のローンや、クレジットカードの支払い、税金の支払いなどで、主人の給料はなくなります。

毎月赤字続きで、貯金はなくなり、子供たちに食べさせることすら出来ない状態になりました。

そんな時、以前何かあった時の為にと、新生銀行(レイク)のカードを作っていたことを思い出し、少しだけお世話になることにしました。

もうずいぶん前のことになりますが、消費者金融が少しずつ認知され始めて、テレビCMもみかけるようになった頃、私はどん底生活にハマっておりました(^ ^;

結婚相手が病気で働けなくなり、幼い子供をかかえて思うように勤めに出ることもできずにいた私は、いつしか消費者金融を利用するようになっていました。

いや。いつしか...というより、夫のすすめで利用し始めたんだっけ。会社経験のある夫は、企業の運転資金のノリで、"借金"にあまり抵抗を感じていない様子で、いつしか私もその影響を"過剰に"受け、パートのお給料が出ると、全額消費者金融の返済に入れる、という日常を送るようになっていました。


もはや、"借金"という感覚は感じていませんでした。

むしろ、お給料を自分の口座に貯金し、そこから生活費をおろすような感覚です。

それは「貯金」ではなく、借り入れの「利用可能額」なんですけどね...(;^_^A